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7月8日(日)
甘そうで甘くない。(スキすきBATH)
この前のごめんネBATHの別バージョン「スキすきBATH」。
"さらに仲良くなりたいカップルに"ってことで、湯色はかわいらしいミルキーピンク。香りも甘い(甘過ぎないけど)いちごミルク。まぁ、投入してしまうとそんなに薫らないけど。でもって、これもちょろっととろみ湯。
体調のせいかどうなのかすっごい汗が出ました!!湯上がりの肌もちょっといい感じ。前回同様もちろん一人で入りましたけどね。笑

紀陽除虫(株) スキすきBATH 210円
7月7日(土)
半分ずっこはめんどうだよ。(マグマの湯)
今日は汗出ししたかったので「マグマの湯」をチョイス。何も考えずに1袋投入したんだけど、1袋で2回使えるらしい。えええ〜〜〜!!!封を切ってしまったら湿気ってしまわない?それってどうよ?と思ったらチャックがついてました。

(株)ファンタメルー
マグマの湯(バスソルトパウダー) 357円
でもさぁ、商品説明のシールがその部分覆い隠してるんだよ。わかんないって。
まぁ、そんなコトはさておき"1回に一袋使いきるとより効果的"って書いてあるからまぁいいですな。
お湯は若干にごる程度、ワタシの好きな硫黄の香りがほのかにします。湯触りも優しい〜〜。
最近あったかになってきたので湯はりの量を少なめにしてるんだけど、十分あったまるし汗もさらさら流れます。2回に分けて使ったらどうかは分からないけど、全部使いきるのをおすすめしますわ。
7月6日(金)
今の心情ってことで。(ごめんネBATH)
久々に自宅のお風呂。シャワーで済ませてしまおうかと思ったりもしたんだけど、せっかくなの湯船につかることに。
本日は「ごめんネBATH」。"すなおに仲直りしたいカップルに"ってコトだけど、まぁワタシの心情ですわ。
花蜜りんごの香りです。どうりでフラワー系の香りもするよなと思ったワケだわ。
湯色はミルキーグリーン。軽いとろみが良い肌触り。ちょっと乾燥ぎみだった肌がしっとりしました。

紀陽除虫(株) ごめんネBATH 210円
7月5日(木)
予想以上。
ずっと実家に詰めていたとき、実家で使っていたシャンプーは花王の「セグレタ」でした。気にはなっていたのよね。
年齢と重ねると、髪の内部構造が不均一になって「うねり」が出て艶のない髪になっていくそうです。確かにゴワついたりパサついたりしてる高齢の方の髪って見かけるかもしれない。そんな髪にも起こるエイジングを考えて、30代後半からの「大人」の髪のうねりを整えるのが「セグレタ」なのですね。噂では、メインターゲットは自分が美しくなるコトに貪欲なバブル世代の女子とのこと。
厳選した成分は、柘榴・真珠・薔薇・ローヤルゼリー・ユーカリ。香りも上品だし、なんといっても仕上がりがとてもしなやか!!!母はもちろん、急遽帰省した叔母さんもめっちゃ気に入っておりました。ワタクシはロングヘアだし痛んでいるせいもあるんだろうけど、シャンプー時に絡まっていた襟足がぜんっぜんからまない!指通りがとってもよいのですよう。トリートメントも是非使ってみたいものです。
花王 セグレタ
シャンプー 500ml 1050円、コンディショナー 500ml 1050円
7月4日(水)
私事ではありますが。
しばらく介護生活をしていた祖母の意識がなくなりまして、取るものもとりあえず実家に帰っておりました。医者にも「覚悟してください」と言われておりましたが、奇跡的に意識が戻りましてホッと一安心。
まぁ、高齢なので予断は許さない状況ではありますし、のんびり入浴をする時間もなかなか取りにくくはなるかと思いますが、がんばって更新していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
7月3日(火)
肘折温泉(6)木陰の中に。
梅雨時も特別の風情があります。湯上がりに部屋の窓から見下ろす温泉街。人々の会話が聞こえ、笑い声が響きます。
旅人たちの幸せな姿に自分も浸れるのです。梅雨が上がると新緑の森に囲まれた肘折温泉に変わります。温泉街全体が木陰に入ったような感じです。風が涼しいのがココの特長と言えます。
7月2日(月)
肘折温泉(5)素朴な人情と湯。
各旅館は、いずれもこじんまりとした施設です。温泉街に面して並んでいます。入り口では、足湯を楽しむことができるところもあります。東北の温泉街の素朴な人情とふれ合うことができるのも大きな旅の楽しみ。地元の人々が買い物する風景も楽しめるのです。人々が生きてきた歴史がしっかりと残っているのです。

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